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  ○ 7月22日(金)ミニバスケット教室に、県立佐野高校の2年生2人が取材に来ました。
 2人は、 「総合的な学習時間」の課題に「小学生が運動と関わる機会を増やすために私たち高校生に出来ることは何か」というテーマを設定したそうです。それは、昨年度のスポーツに関する課題研究を通し、小学生の運動離れが加速している現状を知り、体を動かすことの楽しさに触れて育ってきた自らの体験もあり、小学生が運動と関わる機会が減ってしまうことを社会の課題と捉え、研究を通し小学生にスポーツの楽しさを伝え、運動離れを止めるための提言をまとめるそうです。 
 TACの理念にも通じるところであり、課題研究に全面的に協力をする約束をしました。
 
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  ○ 8月の活動計画を「施設予約結果」に掲載しました。
○ クラブマネージャー日記を更新しました。